家庭用脱毛器を使ったvioのやり方

家庭用脱毛器は高くても細かい調整ができるものが良い

カミソリよりも肌への負担が少ないためです。
シェーバーを使う前に、アンダーヘアをハサミでカットしておきます。
Iライン・Oラインも同様に処理していきます。
Iラインは鏡を見ながら、粘膜を傷つけないように1cm以上残して処理します。
Oラインは形が複雑ですので椅子に鏡を置いて、椅子に足をかけて立った体勢で行いました。
参考にしたサイトでは、初めは全て処理しても良いと書かれていたため、素直に全て処理しました。
最初から一部分だけ量を減らすと、違和感が出るためだとされています。
アンダーヘアを全て処理したら、保冷剤を使ってしっかりと肌を冷やします。

冷たかったですが、これを怠ると痛みが出るらしいので我慢して感覚がなくなるまでやります。
しっかり肌が冷えたら、脱毛していきます。
Vラインは自分で見えるため、眩しくないようにサングラスをしながらやっていきます。
椅子に座って足を開くと楽に行えました。
へそのあたりから、徐々に下に照射していきます。
皮膚を伸ばすようにして照射面が、皮膚から浮かないようにしながら接触させつつ行うのがポイントです。
V部分が終わったら、Iラインをまた冷やしてから脱毛を開始します。
粘膜に照射しないように下着を履いた状態で始めました。

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