家庭用脱毛器を使ったvioのやり方

近くに脱毛できる場所が無いため家庭用脱毛器を使用

家庭用脱毛器を使ったVIO脱毛

私の住んでいる場所では、脱毛をしてくれるエステやクリニックなどが少なく、わざわざ遠くに脱毛しに行くのも面倒だったため家庭用脱毛器での脱毛を選択しました。
家庭用のものであっても割としっかり脱毛することができるため、満足していましたが問題だったのがvioの脱毛です。
vioは自分では見にくい場所ですので、どうやってやれば良いのかはインターネットで検索しました。
幸い購入した家庭用脱毛器は、vioが脱毛範囲に含まれる出力が調整できる上、カートリッジが交換できるタイプでvラインを行うときには照射口が狭いものに変えられるタイプでしたので家庭でも十分処理できました。

vio脱毛ができる脱毛器は意外と少ない。


トリア⇒IO禁止
ケノン⇒IO非推奨
ブラウン⇒IO非推奨
レイボーテRフラッシュダブル⇒IO非推奨

自己責任で使うのは簡単だけど、火傷したくないので対応脱毛器使ってます。


vio脱毛のやり方、脱毛器の選び方
👇https://t.co/gMEOHKtcXG

— えま🐰家庭用脱毛器レポ (@ema_ten2ma) July 12, 2021
ただ、今から家庭用脱毛器を購入して自力で処理をしたい、という人は多少価格が高くても細かい調整のできるものが向いています。
やり方としては、まずはレベル1からはじめました。
通常脱毛器はレベルが高い方が効果がありますが、流石にデリケートな部分ですので低いレベルから始めたのです。
また、Iライン・Oラインは色素沈着しやすい部分だったので、特に気をつけました。
カートリッジは、照射面がせまくパワフルに脱毛できるものを選びます。
それが終わったら、通常の脱毛のようにシェービングを行いますが、できるだけ肌への負担が少ないように電気シェーバーを使用しました。

近くに脱毛できる場所が無いため家庭用脱毛器を使用 | 家庭用脱毛器は高くても細かい調整ができるものが良い | 脱毛器の使用後は肌を冷やすことと保湿が大事